R1.8 東京ブロック・8.14式典奉仕

【献鶴】

貴重なお役目にお使いいただきありがとうございました。

全国からの平和への想いを両腕にお預かりしているという気持ちで臨ませていただきました。緊張感の中であっという間のお役目でしたが、折り鶴一羽一羽に込められた祈りを感じさせていただきました。

(東京第7教区副部長 石川 幹 記)

【場内担当①】

今回の奉仕は2回目という事で、指示を受けたら積極的に行動できました。また、他の宗教団体の方とも連携が取れたのがよかったです! テントの組み立ては大祭奉仕でやっているお蔭で、解脱会の奉仕者に全面的に任せられたのが少し誇らしかったです!暑い中の奉仕でしたが雨が降らなかったので、やりがいがあって奉仕することができました!


【場内担当②】

途中、天気が怪しげでしたが雨に見舞われず、怪我もなく終わり良かったと思いました。初参加だった仲間が積極的に動いてくれて、感心しました。

イスやテントの配置を指示して下さった方々のお蔭で、途中変更がありつつも早めに配置することができました。


【場内担当③】

貴重な経験をありがとうございました!

奉仕する前までは雨が降っていたのですが、奉仕中は雨が止み、スムーズにさせていただけて良かったです。自分から進んで仕事を見つけて、奉仕させていただくことの大切さも感じました。


【献灯担当①】

最初は、スーツ着るから暑いし、やりたくないなと思っていましたが、行ってみると他の宗教団体さんと関わることができたり、解脱会の人でも違う教区の人と友達になれたりして行って良かったなと思いました。また、六角堂に直接行って、キャンドルをお捧げすることはめったに経験できることではないと思うので今年経験することができて良かったです。あと、ヒールに履き慣れて無かったので足が疲れました。


【献灯担当②】

初めての献灯で緊張もあったけど、無事やり遂げることができました。

千鳥ヶ淵には何度も訪れてるけど、今回、実際に自分の手でキャンドルを奉納すると今までよりさらに戦争についての重みを感じた一日でした。

貴重なお役目をさせていただきありがとうございました。